ネット右翼亡国論 桜井誠と廣松渉と佐藤優の接点 [ 山崎行太郎 ]
桜井誠と廣松渉と佐藤優の接点 山崎行太郎 春吉書房 メディアパルネット ウヨク ボウコクロン ヤマザキ,コウタロウ 発行年月:2017年08月 ページ数:250p サイズ:単行本 ISBN:9784802130622 山崎行太郎(ヤマザキコウタロウ) 哲学者、文芸評論家。
日本大学芸術学部講師。
1947年、鹿児島県生まれ。
慶應義塾大学文学部哲学科卒業。
同大学院文学研究科修了(哲学)。
東京工業大学講師、埼玉大学講師を経て、現職。
『三田文学』に発表した「小林秀雄とベルグソン」でデビュー。
江藤淳や柄谷行人に認められ、文壇や論壇に進出。
「イデオロギーから存在論へ」をモットーに、文壇・論壇に蔓延する予定調和的言説の脱構築的解体を目指す。
『三田文学』などで「文芸時評」や「連載コラム」を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 附論1 「生き死にの原理」こそ、我が「存在論」の原点である/附論2 「沖縄ヘイト」の底流にあるもの/第1章 ネット右翼亡国論(「双方向的メディア」の登場/現代日本の思想的危機 ほか)/第2章 イデオロギーから存在論へ(転向のディコンストラクションー椎名麟三試論/中上健次という物語の暴力装置 ほか)/第3章 対談(現在進行形のドストエフスキー ×清水正(日本大学芸術学部教授)/パトリオティズムあるグローバリズムを ×塩見孝也(元赤軍派議長)) 情勢論、原理論、存在論の接点。
なぜ、東大教授の廣松渉と反社会集団=在特会のリーダー桜井誠を同列に論じるのか?廣松渉と桜井誠と言えば、月とスッポンだろう。
何か、共通するテーマでもあるのか?それが、あるのだ。
「思想の土着化」「思想家の土着化」「思想家の存在論化」という問題である。
いわゆる「存在論」の問題だ。
本 人文・思想・社会 社会 その他
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櫻井 関連ツイート
RT @PandaKanpo: 春は褒めて伸ばすんですよ。
あと口の周りのニキビや口角キレるのは、食べ過ぎか、なんかの影響で胃腸が弱ってるサインです。
春は怒ったらダメ|つぶやき養生|櫻井大典 - 幻冬舎plus https://t.co/EYk2LlhRam@onghong_ 2019/03/04 10:46
ベリたんverのグラブルCM観れて幸せだった。あれは良いほそやん
(櫻井さんも出てる)@lec_jac9 2019/03/04 10:48
RT @PandaKanpo: 春は褒めて伸ばすんですよ。
あと口の周りのニキビや口角キレるのは、食べ過ぎか、なんかの影響で胃腸が弱ってるサインです。
春は怒ったらダメ|つぶやき養生|櫻井大典 - 幻冬舎plus https://t.co/EYk2LlhRam@pi_su_ke_maru 2019/03/04 10:44
@onghong_ 2019/03/04 10:46
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